2010年12月29日水曜日

[グッド・ワイフ] 第13回「悪夢の弁護」 Bad


今回のちょっと変わったクライアント、コリン・スウィーニー(ディラン・ベイカー)は、あの、アグリー・ベティ4で、ダニエルがマインドコントロールされそうになった”不死鳥の会”のリーダー、ベネット。

また、モンク5ではナタリーを激怒させたし
こういった役ではすごい存在感!
すぐに顔も覚えられるし

2010年12月22日水曜日

[グッド・ワイフ] 第12回 「突然死の謎(なぞ)」 Painkiller

学校で突然死した高校生ベンを調べたカリンダ
瞬時に、荷物にあったオキシコドンの80mgは多すぎる用量で、
処方したドクターは逮捕されると気づきます
さすが!

2010年12月15日水曜日

[グッド・ワイフ] 第11回「言論の自由」 Infamy


言いたい放題で人気のTVキャスター、デューク・ロスコー
(声は、ERのロマノ役の内田直哉さん。嫌な役が板についている!)
スーパーでちょっと目を離したすきに、子ども(ジェイミー)が行方不明になった事件では、番組の中で、母親シェリルが殺したと、決めつけていた。
中傷に耐え切れず、シェリルが自殺すると、悪者が死んで裁判の手間が省けたと、問題発言。

2010年12月8日水曜日

[グッド・ワイフ] 第10回 「判事の器」 Lifeguard


ダイアンに、現主席判事のビクトリア・アドラーから、判事になってほしいとの要請。
驚くダイアンだが、優秀な女性判事が必要だという申し出は、うれしくないはずがない。
たとえ、事務所を辞めなくてはならないとあっても。

2010年11月30日火曜日

[グッド・ワイフ] 第9回 「三人目のパートナー」 Threesome


グッド・ワイフ2を見てから、シーズン1を見直すと、いろいろと見えてくることがあります。
2では、ザックの”少年探偵”ぶりが、あまり取りあげられなくなったし。
ピーターとのスキャンダルを、アンバーがテレビで暴露。
”奥さん”がしてくれないことをしたと言っている。
アリシアは至る所で、事務所でさえも、好奇の目を向けられ、耐え難い。

2010年11月24日水曜日

[グッド・ワイフ] 第8回 「放火犯」 Unprepared


エレン・ウィットン教授に放火の疑いがかかっている。
依頼を受けたものの、彼女があまりにオドオド謝ってばかりで、証言にならない。
他の証人に変更し、アリシアとケイリーが証人テストを担当。
ケイリーの追求するような口調に、アリシアは、
証人テストより、アリシアに勝つことに気が行っていると指摘する。
スミマセンとすぐに認めて謝る、まだケイリーが若い!

2010年11月17日水曜日

[グッド・ワイフ] 第7回 「安息日の罠(わな)」 Unorthodox


事務所の経営が悪化し、ウィルとダイアンはリストラの相談をしている。
ダイアンが、ジュニアアソシエイトにも手をつけようとするが、ウィルは反対する。
給与が高い、事務所に長くいる者から切られている。

2010年11月10日水曜日

[グッド・ワイフ] 第6回 「冤罪(えんざい)」 Conjugal



6年前、強盗、警官殺人で死刑判決を受けたクラレンス・ウィルコックスの件。
事務所では、裁判の不当性を訴える控訴審の準備をしている。
ケイリーが、過情報道を付く主張をもっと掘り下げるべきだと言う。

2010年11月3日水曜日

[グッド・ワイフ] 第5回「苦渋の選択」 Crash


今思えば、あの、パティ・ナイホルムくんは、この回、初出演だったんだー。
赤ちゃんを利用して言いたい放題、自分勝手のナイホルムくん
生まれる前も、そうだった。
そして、優秀なアシスタント、コートニーのデビューもこの回。

2010年10月26日火曜日

[グッド・ワイフ] 第4回 疑惑の陪審員」 Fixed



ピータの代理人ダニエルは、控訴審に備えて、アリシアから話を聞き出している。
アリシアは、それまで夫の浮気を疑ったことはなく、CNBCのニュースで初めて知ったと話す。
ダニエルとしては、ピーターの供述が真実でなかったのは、州検事としての違法行為を隠蔽するためでなく、妻に浮気がバレないようにするためだったとしたい。
クリントンの時みたいに。

2010年10月19日火曜日

[グッド・ワイフ] 第3回 「過去との決別」 Home


アリシアが、かつて暮らしていたハイランドパーク。
裕福な層が集まる高級住宅街。
ピーターの失脚後、今のマンションへ転居し、子どもたちも転校した。
ある日、アリシアのもとに、ケニー・チャタムという少年が弁護の依頼に。
幼い頃から知っている、母親とはかつて親交もあったケニーに、警備員殺人の容疑がかかった。

2010年10月12日火曜日

[グッド・ワイフ] 第2回 「正義のかたち」 Stripped


資産家マッキーオンにレイプされたという、ストリップ嬢クリスティが、アリシアに依頼に来た。
人に誤解される気持ちがわかるのではないかと。
しかし、コールガールの経験もある彼女の依頼を引き受ける事は、慎重にせざるを得ない。
何故か、民事訴訟なのも、州検事局が不起訴にして刑事訴訟にならなかったからだ。

2010年10月6日水曜日

[グッド・ワイフ] 第1回「夫の裏切り」 Pilot


ピーター・フロリックのクック郡州検事辞任会見からスタート。
女性とのやりとりがあったことは認めるが、そのお金は個人のお金であり、公金ではないと。
横で、妻として会見に望んだアリシアの険しい表情。
そんなことはどうでもいい、 弁護士の仕事も辞めて、この15年、夫のため、家族のために家事をしてきた自分を裏切り、子どもたちを傷つけたことが許せないのだ。

その半年後、専業主婦から弁護士として復帰したアリシアの初出勤。
↓ この日の装い、ヘアスタイルが今までで一番 かも
バッグも今と違う・・・。 
 IMG_7092.JPG
(NHK BSプレミアより筆者撮影) 

去年、ERのキャロル役、ジュリアナ・マルグリース主演の新ドラマだということで見始めたグッド・ワイフ。
その面白さにぐいぐい引きこまれました。
途中から、自分の備忘録のために当ブログに記載し始めたため、シーズン1の最初の頃のエピはありませんでした。
今回、シーズン2のスタートで夜中に集中再放送したこともあり、もう一度見返すと、いろいろ見えてきた! 
グレースが幼い!
まだまだ、この子を置いて夜遅くまでかかる仕事を続けるのはいかに大変か・・。 

ロースクール時代の同級生、ウィルの事務所。
どこに行っても、フロリック夫人という好奇の目を向けられる。
同じ新人のケイリーからは、正々堂々と戦うと言われ、その意味をウィルに尋ねる。
事務所にアソシエイトの椅子は一つ。
半年後にどちらが残るかのサバイバルゲームだという。
法廷に立つのは13年ぶりと、感慨深げなアリシアに、
「私が12の時ですね。」
カリンダ、25か〜。
しかも、今ではめずらしく、スーツ着てるし。 
第1回から頼もしくアリシアをサポート。
そうそう、州検事局に勤めていたけど、他にも仕事をしていたことでピーターに首にされたとのこと。 

州検事局のマタン、1回目から登場してたっけ。
「君はすごいよ。僕ならビビって出てこられない。」
なんて、イヤなやつ。

チャイルズも、今よりもっとイヤなヤツ。
自分がピーターのスキャンダラスなテープをリークし、辞職に追い込んだのに、アリシアがその復讐をしようとしているかのように、やたら先回りしている。
ピーターから証拠がわたっていないか心配で、法廷にまで現れる。 
女を怒らせたら恐いとぴしゃりとアリシアは言い放つ。 

まずは、Pro Bono、公益弁護活動からスタート。
別れた夫の殺人容疑のかかったジェニファー・ルイスの事件で、ダイアンの業務を引き継ぐ。
その方針に従うようにと言われたにも関わらず、
”伏せられた証拠”を発見したアリシアが、方針変更で解決してしまう。
それは、ダイアンの怒りを買う。 
そして、この時の、”伏せられた証拠”があることを
刑務所での面会時にピーターから聞いたことが、後に、シーズン2で州検事局側となったケイリーに証言を求められることになる
アリシアは、依頼人ジェニファーに 、
裁判ではなく自分のためにおしゃれして、メイクする、
今大事なのは、カタチからきちっとすること、
それでラクにならないけど、強くなれる
と励ます。 
依頼人に入れ込みすぎると大変だと言うカリンダに
これが私のやり方だと自信を持って答える。
第1回から、カリンダとは信頼が結ばれる。
IMG_7094.JPG 
陪審裁判デビューは、テキーラの一気飲みが事務所のしきたりだと言うカリンダ。
評決待ちの時間をなごませる。 

最後にちょっと、義理の母ジャッキーに、グッド・ワイフぶりを見せたアリシア。
もっと、思う存分仕事をさせてあげたい気もするが・・・・。
明日からは、民事訴訟でウィルのサブにつくことに。
うれしそうで、張り切った顔のアリシア。
そして、ピーターの控訴が受理された。
うれしそうな顔はない。 
NHK BSプレミア 2010/10/5 放送  2011/10/31(月)再放送

2010年10月5日火曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第24回 シーズンファイナル 「守るべきもの」 If It's Only In Your Head

■ カールに惹かれ始めたブリー

ブリーは、離婚への計画を知られたため、
オーソンに主導権を握られてしまう。
カールは暴漢を差し向け、オーソンに手を引けと脅す。

2010年9月25日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第23回「迫り来る魔の手」 Everybody Says Don’t

■ ブリーよりオーソンの方が一枚上手?

ブリーは、離婚で自分の大切な物をオーソンと折半しないように、盗難に見せかけて貸し倉庫に入れていた。
ところが、その企みがオーソンにバレてしまう。

2010年9月19日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第22回「落ちたマスク」 Marry Me a Little

誰もがマスクをかぶっているという今回のお話。

■ ブリーとカールの離婚大作戦

前回、オーソンに会社を二分されたくないブリーは、離婚弁護士カールに依頼した。
この洲では、離婚すると夫婦で財産は折半することになっている。
そのため、ブリーは、できることなら何でもすると決心したが、カールのやり方にはなかなかなじめない。

2010年9月11日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第21回「買収工作」 Bargaining

今回のタイトル、“Bargaining(交渉)”は、ウィステリア通りでは始終見られる光景。
老若男女いたるところで交渉が行われている。

■ ブリーはカールのクライアントに

オーソンと離婚するため弁護士に相談したブリーは、
結婚後に始めたケータリング事業は折半となってしまうことを知り、
”法のすきまをつく”離婚弁護士の、スーザンの前夫カールに依頼する。

2010年9月5日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第20回「思わぬ誤算」 Rose’s Turn

イーディが亡くなった自動車事故は、オーソンの飛び出しが原因。
オーソンは、ローズの家に盗みに入ったが、見つかり、バットで殴られ、外に飛びだしたため、事故に。

2010年8月26日木曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第19回 「唯一無二」 Look Into Their Eyes and You See What They Know


夏休み(?)で、3週間ぶりの放送です。

前回、夫デーブの秘密に迫り、クルマで家を飛び出したイーディが、電柱に激突、感電、生死は?!というところで3週間待たされました。

シーズン1~のメアリー・アリスが語るように、
イーディーがウィステリア通りの住人たちの心配する様子を語る。
でも、信じられないことにイーディが亡くなっていた・・・。

2010年8月11日水曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第18回「破滅への序曲」 A Spark. To Pierce the Dark.


■ カルロスが大事にしているもの

カルロスが社長を勤める会社で働くリネットは、ボスのルーシーの猛烈な仕事ぶりについていけない。
家族のための金曜日も残業の日と決められ、カルロスにこぼす。
仕事中はご近所ではないと、リネットの懇願にとりあわなかったカルロスだったが、清掃員に対する高慢なルーシーの態度を見て、ルーシーをクビにする。

2010年7月31日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第17回 「不純な動機」 The Story of Lucy and Jessie

■ カルロスが社長に昇進するなら

妻マリアに刺し殺された、ブラッドリーの葬儀の日。
カルロスに、浮気のアリバイ協力と引換に高額のボーナスが出されていたことを、会社の幹部は知らない。
ブラッドリーの死後、社長を引き継ぐのは、それほど買われていたカルロスしかいないと判断された。

2010年7月27日火曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第16回 「夫婦の力学」 Crime Doesn’t Pay


■ オーソンの困ったくせ

オーソンは、ブリーの尻に完全に敷かれ、仕事上でもかなわず、歯科医師の免許がなければ、誰も敬ってくれないと、しみじみと感じている。
近所の人にもさわやかにあいさつし、”いい人”でとおっているが、実は、オーソンにはくせがある。
自分がぞんざいな扱いをされると、その人のものを盗むということは誰も知らない。

2010年7月17日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第15回 「私の値段」 In a World Where the Kings are Employers

■ オーソンのショック

オーソンは、息子アンドリュー達の新居に訪れ、ブリーがアンドリューに破格の昇給をさせたと知る
がんとしてその額をブリーは言わないが、執念で調べたオーソンは、アンドリューが自分の倍も収入を得ていることにショックを受ける。
オーソンがブリーにつめよっても、あなたの方が価値が低いと言われてしまう。

2010年7月13日火曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第14回 「不協和音」 Mama Spent Money When She Had None


■ 羽振りがよくなって変わった?ブリー

レシピ本が順調なブリーはレクサスを購入し、有頂天。
ウィステリア通では、誰かが新車を買った時、みんなで褒め、感想を述べる儀式が通例だったが、リネットは加われない。
ポーターの弁護費用、最近の店の閑古鳥によって、トムの大切な真っ赤なスポーツカーも売ったばかりだったからだ。

2010年7月3日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第13回 「ほほ笑み返し」 The Best Thing That Ever Could Have Happened


今回は泣ける話です。

便利屋のイーライは、健康上の理由で、スーザンの家の屋根の修理を最後に引退するつもりだった。
しかし、その作業中に、屋根の上で心筋梗塞をおこし、亡くなってしまう。
みんなでお花を出そうと話しながら、誰もがイーライに助けられたことを回想する。

2010年6月27日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第12回 「モンスター操縦法」 Connect! Connect!

■ ギャビーが学んだ子育てのコツ

高収入と引換に、娘といる時間が少なくなったカルロス。
困ったのはガブリエル。
パパが大好きだった娘たちは、パパがいないことを悲しみ、ギャビーの言う事をまったく聞かない。

2010年6月26日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第11回 「スイート・ホーム」 Home is the Place


■ 夫は大事だけど、収入も必要

ガブリエルは、手術でカルロスの視力が戻った時の感激を忘れたわけではない。
しかし、カルロスに、大変でも収入の高い仕事に就く様、仕向ける。
高収入は望めなくても、今度は自分が視力障害者に恩返しができると、カルロスは人のためになる仕事をしたいと言う。
しかし、ガブリエルは、この5年間、どれほど自分が家計を支えてきたかを訴える。
かつてのカルロスの仕事で、出張が多く、激務のトレーラーへの復帰を強要。

2010年6月11日金曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第10回 「天使が見えた日」 A Vision’s Just a Vision


■ 夫の主治医は息子の恋人?

オーソンの手術の主治医アレックスの机の上に、息子アンドリューとの2ショット写真が飾られていた。
ブリーは彼らのゲイの関係を知る。
潔癖なブリーにしてはめずらしく、ふたりの関係についてとやかく言わない。
そんな大事なことを母親に言わなかったということを怒っていると言う。

2010年6月6日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第9回 「闇を照らす光」 Me and My Town


■ 火事のあと

クラブでの火事は人々にさまざまな影響を及ぼしていた。
現場で転倒したカルロスは病院で検査を受け、予想外のニュースを聞くことに。
オーソンは鼻のケガで大きなイビキをかくようになってブリーの安眠を妨害。

2010年5月31日月曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第8回 「灰になった真相」 City On Fire

■ 真のブリーを伝える取材

地元紙だけでなく、NYの記者が取材にくるとあって、万全の準備を整えるブリー。
キャサリンはブリーを褒めることを、長男アンドリューはゲイだと言わないことを、それぞれブリーに約束させられる。

2010年5月22日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第7回 「不適切な距離感」 What More Do I Need?


■ リネットの誤解からトムが気づいたこと

前回、自分がトイレに行く間に、息子ポーターに彼女を逃がせと、トムがせっかく気をきかせたのに、裏口から逃げ出したアンを見たのはリネット。
そこだけを見れば、誰だって誤解する。
リネットは、夫トムとアンは、そういうことだったのかと怒り、トムを問い詰める。
まさか自分が疑われているとは思わないトムは、男ならしかたないと明るく話すが、そこで、ポーターの不倫に気づく。
ポーターと、彼の親友の母親アン・・・。

2010年5月16日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第6回 「禁断の恋」 There’s Always A Woman

■ トムが会っていた女性とは?

リネットは、夫トムがバンドに夢中になったり、店を辞めて冒険の旅に出るなどと言っていることに腹を立てていた。
ある日、トムが女性と話しているところを見かけ、家を出るつもりなのではと心配し、嫉妬。

2010年5月9日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第5回 「鏡よ 鏡」 Mirror, Mirror

■ それぞれの思い

デーブの発案(たくらみ?)によって、マクラスキーさんの70歳の節目の誕生日を祝う、サプライズ・パーティーが企画される。
今回は、妻たちがそれぞれ、パーティーへの出席準備をしながら、
シーズン4以降のことを思い出すシーンが連なり興味深い。

2010年5月2日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第4回 「酔えない美酒」 Back in Business

■ 複雑な家庭環境

幼い子に描かせた絵によって、その家族がどんな雰囲気なのかが、よくわかることがある。

スーザンの息子MJが描いた絵はニコニコした親子の絵で、マイクもニッコリ。
ところが、父親と見られた男性はジャクソンだと言うので、スーザンはあわてる。
ジャクソンとスーザン、MJがニコニコ歩いているそのはるか後方に、小さく小さく描かれたのが、たまにやってくる父親のマイクだと言う。

2010年4月24日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第3回 「悩める子供たち」 Kids Ain’t Like Everybody Else

■ 姉妹で調査

マクラスキーさんが、キャサリンに、PCを使ってイーディの夫デーブについて調べることを依頼していたが、なかなか有益な情報は得られない。
マクラスキーさんとキャサリンは、イーディを誘い、3人でランチ。
くれぐれもさり気なくと、釘を刺すキャサリンの言う事を守れないマクラスキーさん。
どこの出身か、どこの大学を出たのかと、イーディにズバリ聞く。
知らないと言うイーディに、知らないなんて夫婦としておかしいと主張。

2010年4月20日火曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第2回 「良き隣人」 We’re So Happy, You’re So Happy

■ 元恋人と新恋人

スーザンの新恋人のジャクソン、チャラチャラした今時の若者かと思ったけど、意外にかわいいとこあり。
スーザンのためにと気をきかせ、二人で迎えた朝も一足先にコーヒーを入れたり新聞を取りに行ったり。
けれども、はだけた丈の短いバスローブのまま、マイクやMJにはちあわせ、とにかくタイミングが悪い。

2010年4月9日金曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第1回 「時の激流」 You’re Gonna Love Tomorrow


いよいよ「デスパレートな妻たち 5」がスタート。
今までとは違って、4のファイナルから5年たったという設定。
驚くほど、みんな変わってる!

なんといっても、美のためならなんでも・・・だったガブリエル!
産後太りと髪の毛がじゃまにならないように・・・だけを考えたヘアスタイル。
そして、母であるギャビー以上にでっぷりの娘二人。
ママ友たちからも、ガブリエルが娘にダメという言葉を言えないばかりに、子どもが太ってしまった、かわいそうにと陰口を叩かれている。
しかし、そんな、色気とは無縁となってしまったガブリエルに、カルロスはかわらない愛情を見せる。

2010年2月13日土曜日

ER 14-17 「彼も犠牲者」  Under Pressure


ルカは、アビーを避けている。
ジョーの子守のバトンタッチにもシッターさんを介し、直接アビーと会おうとしない。
アビーは、スタッフドクターを志願したものの、なかなか結果が発表されず、公私共に気分が晴れない。

2010年1月21日木曜日

[アグリー・ベティ 3] 第15話 「YETI(イエティ)のパートナー」 There’s No Place Like Mode


エディターの学校YETI(イエティ)。
ベティのパートナーは、興味のないスポーツ雑誌「グレートスポーツ」のマット・ハートリー (ダニエル・エリック・ゴールド/岩崎正寛)
もともと、ベティはファッション誌に興味はなく、編集長のアシスタントは一時的と考えていた。
ベティは、もっと真面目なものを書きたいと考え、パートナーの変更を講師に申し出る。

2010年1月17日日曜日

ER 14-13 「命のつぐない」 Atonement


湖に落ちた少年と、助けた老人トルーマンが運び込まれるが、少年は危篤状態。
母親は、トルーマンをストーカーだ、事故もトルーマンが現れたからだと罵る。
実はこのトルーマンは、元刑務所勤務医で、少年の父親の死刑執行を担当している。

2010年1月8日金曜日

ER 14-12 「信仰」 Believe the Unseen



ルカとも子どもとも離れ、ひとり施設でのalcoholicのリハビリのため、休んでいたアビーの、現場へ復帰を認めるかの会議。
定期的に尿検査を行うなどの条件付きで復帰が認められた。