MY FAVORITE
海外ドラマ(ザ・ホワイトハウス, ER, グッド・ワイフ, NCIS ネイビー, クリミナル・マインド…)が好き。なので、備忘録。 ゆるい、ミーハーな感想を語り合えたら。
2010年1月21日木曜日
[アグリー・ベティ 3] 第15話 「YETI(イエティ)のパートナー」 There’s No Place Like Mode
エディターの学校YETI(イエティ)。
ベティのパートナーは、興味のないスポーツ雑誌「グレートスポーツ」の
マット・ハートリー (ダニエル・エリック・ゴールド/岩崎正寛)
。
もともと、ベティはファッション誌に興味はなく、編集長のアシスタントは一時的と考えていた。
ベティは、もっと真面目なものを書きたいと考え、パートナーの変更を講師に申し出る。
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2010年1月17日日曜日
ER 14-13 「命のつぐない」 Atonement
湖に落ちた少年と、
助けた老人トルーマンが運び込まれるが、少年は危篤状態。
母親は、トルーマンをストーカーだ、事故もトルーマンが現れたからだと罵る。
実はこのトルーマンは、元刑務所勤務医で、少年の父親の死刑執行を担当している。
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2010年1月8日金曜日
ER 14-12 「信仰」 Believe the Unseen
ルカとも子どもとも離れ、ひとり施設でのalcoholicのリハビリのため、休んでいたアビーの、現場へ復帰を認めるかの会議。
定期的に尿検査を行うなどの条件付きで復帰が認められた。
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2009年12月17日木曜日
ER 14-11 「決意も新たに」 Status Quo
あのジェニー・ブレ(グロリア・ルーベン)が、患者の
少年の母親として出演!
スタイルもよくって、素敵だったジェニーのイメージとは違って、エイズを発症してしまった一少年の母親ってところ
治療に口を挟み、プラットに向かって、
「気を悪くしないで。スタッフドクターを呼んでちょうだい」
なんて
そこで怒らずに、冷静に説明するプラットも大人になったものだ
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2009年12月3日木曜日
ER 14-09 「不法滞在」 Skye's the Limit
「ルカのことをこんなに幸せにしたアビーのことをもっと知りたい」とにこやかに友好的に声をかけてくるルカの兄、ニコ
だが、アビーは、なんでこの時に・・・と素直に滞在を歓迎できない
ただでさえ忙しい毎日だが、「スケジュールを調整しなきゃ」といっしょの食事も避けている様子
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2009年11月27日金曜日
ER 14-08 「もう戻れない」 Coming Home
ルカがクロアチアから帰ってきた。
モレッティとルカが握手しているところを見るアビー。
前部長と現部長の挨拶、複雑ww
でも、素直に、何度も「会いたかった」と抱きつくアビーはかわいいところがある。
自身も車いすで、息子が歩けなくのではと心配している患者の父親から、集中していないのを見透かされ、アビーは注意を受けてしまう。
患者側からしてみれば当然のことだが、この緊張感の長期持続とルカの不在が、最近のアビーのイライラの原因になっている。
この父親に対して、こどものような研修医のハロルドが、気持ちをほぐした。
デートに出かけるのを楽しみにしていたハロルドだったが、この息子の手術をするニーラたち、そして、心配そうな父親を見て、出られなくなる。
何をするのでもなく、ただ父親の肩に不器用に手をかけるだけだが、常に怒った口調で当たり散らす父親も、こんな時には人のやさしさにこころが動かされる。
ハロルドは、その前にも、急変した息子を一人で機転をきかせ、救っている。
ハロルドが、立派な医師になる階段を上りかけたと感じさせる。
このハロルドに対して、モリスがいい先輩となっている。
初デートのためにレンタルでタキシードを取りそろえ、彼にどれがいいか真剣に悩むあたり、
自分もホープと別れたばかりというのに、人間的に成長した。
過ちを後悔するアビーだが、嘔吐する姿は気になる・・・・。
いきなりクロアチアから弟を連れてきて、サプライズというノーテンキなルカについていくのは大変!
今回の演出はローラ・イネス、そう、ケリーだった!
2009/11/26 NHK BS2で放送
関連
ER 14-07 「アビーのおかげ」 Blackout
ER14-06「うぬぼれと未熟」The Test
ER 14-05 「鬼軍曹」 Under the Influence
ER 14-4 「重大問題」Gravity
ER 14-3 「市民警官」 Officer Down
ER 14-2 「別の見解」 In a Different Light
2009年11月20日金曜日
ER 14-07 「アビーのおかげ」 Blackout
プラットとモリスの合格祝いの飲み会(本当は落ちていたけど言い出せなかったモリス…w)で、すかりできあがったアビー。
眼のふちを赤くしながら、じりじりとモレッティと接近。
音楽が効果的。
大人の心境がよく反映されていて。
翌朝、気づくと、アビーはモレッティのベッドに。
すぐにわれにかえって、家へ。
アビーの家では、ベビーシッターが主人が帰ってこなくてオロオロしていた。
アビーは、ベビーシッターにチップをはずみ、追い返す。
もう我慢の限界とばかりに、ジョーを連れ、パパに会いに行こうと、アビーは空港へ向かう。
カウンターで飛行機が飛んでいないと言われても、どうしてもクロアチアに行かなければならないとアビーはわめきちらす。
あきらかに“困った客”wで、警備員を呼ぶと
係員に
言われる。
ジョーを抱きしめ、空港のベンチで途方にくれるアビー。
少しづつ酔いも覚め、飲んでしまったこと、帰ってこないルカへのいらだちやERでの激務のストレスからとはいえ、モレッティと・・・・と自責の念にかられている。
ぶつけた額からの血と乱れた髪が、痛々しい…。
普段のドクターとして活躍しているアビーも、やはり女性であることを感じさせる。
昼間、ERになにをしても泣きやまないという赤ちゃんが来ていたが、疳の虫であり、問題ないから帰すようにと、プラットから指示が出ていた。
アビーはそれでもまだ調べたいと残していたが、心臓に欠陥のあることが発覚。
夜、プラットが「アビーのおかげだ」とつぶやく。
でも、そんなアビーも、ルカの留守でつぶれそうになっているひとりの女性だったのだ。
ゲイツが気にしている美人牧師のジュリア。
彼女が連れてきた歌のボランティアには、みんなが迷惑し、歌を
やめさせるように言っていた。
しかし、泣きやまない赤ちゃんの母親が、「歌を聴いたら泣きやんだ」と言う。
もしかして、そういう効果が??と思わせたが、そうではなく、あれはなんだったんだろう・・・・。
それにしても、空調の故障でみんな汗だくとは言え、看護師がキャミソールで仕事できるって日本では考えられないかも。
2009/11/19 NHK BS2で放送
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