2013年9月8日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第23回/最終回「晴れやかな妻たち」 Finishingthe Hat
■ 終わりの始まり
いよいよ、グランドファイナル!
そもそものメアリー・アリスが語るこのフェアビューの物語の始まりはここから。
メアリー・アリスがウィステリア通りに引っ越して来ると、隣人のマーサ・フーバーが駆けつけ、どこから来たのかなど執拗に聞き出そうとする。
自分のことを話したがらないメアリー・アリスの様子を見て、マーサは秘密がある事を嗅ぎ付けた…。
シーズン1はこんな、メアリー・アリスが隠した秘密が重要なカギとなるストーリーだったなあ。
ミステリー・コメディっぽかったし。
2013年9月1日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第22回「劇的な証言」 Give Me the Blame
2013年8月25日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第21回「罪と罰」 The People Will Hear
■ ブリーが嫉妬した相手
ブリーは、自分に裁判のために万全の準備をするトリップに、頼もしく思う以上の感情を持つ。
トリップと行動を友にしていたブロンドの美女に嫉妬するが、彼女はトリップが雇った私立探偵リンジー。
リンジーは、女の依頼人は、トリップの守るという言葉に、みんな勘違いするとブリーを笑い飛ばす。
ブリーは、自分に裁判のために万全の準備をするトリップに、頼もしく思う以上の感情を持つ。
トリップと行動を友にしていたブロンドの美女に嫉妬するが、彼女はトリップが雇った私立探偵リンジー。
リンジーは、女の依頼人は、トリップの守るという言葉に、みんな勘違いするとブリーを笑い飛ばす。
2013年8月17日土曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第20回 「頼れる味方」 Lost My Power
■ リネットの人脈を利用すれば
リネットは、離婚まで穏やかに過ごそうと決めていた。
トムが忘れていった荷物を届けに、かつて働いていた代理店を訪ねると、今はトムの上司のグレッグに出会う。
昔はイヤなヤツだと思っていたが、離婚経験者のグレッグと話しているとなかなか面白い。
トムに急な仕事を入れるができるのも上司ならでは。
トムとジェーンの約束を邪魔する事も、残業、休日出勤、出張、なんでも言ってくれとリネットに全面協力。
グレッグと飲みに行ったことをトムに指摘されるが、リネットは堂々としている。
”とんだ策士”ペニーが、パパとジェーンのすごい情報を提供する代わりに要求したものは?
リネットに出されたサンドイッチの代わりにチョコを食べたいと持ちかける。
パパは、まだ離婚届け出してないとの情報にリネットは飛び上がり、即、ペニーにとっておきのチョコを提供。
ペニーがママゆずりの交渉力に磨きをかけてきたw
ひょうたんから駒で、グレッグに指示され、トムが出した案が意外によく、新規事業のチーフとして、トムはムンバイへの転勤を命じられる。
■ ギャビーの顧客をカルロスに奪われないために
カルロスは、”かなり地味”な新オフィスで、依存症患者を助ける”時給12ドルのつましい仕事”を開始。
見学に来たギャビーは、クスリにはまるのはこういう環境だからだと思うと毒づき、
やりがいで住宅ローンが返せるなら、応援するわとつれない。
一方、ギャビーは、ちょっと顧客にアドバイスした瞬間に12ドルぐらいすぐに稼げる。
ある日、老婦人がおどおどと来店すると、ウェストゴム族が紛れ込んで来たと、ギャビーは顔をしかめる。
しかし、婦人は、投資ファンドで名を挙げた故ウィリアム・ハモンドの妻、ドリスとわかる。
パーソナルスタイリストを探していると聞き、ギャビーの態度は一変。
ドリスが、他の客が試着しているケープが見たいと言えば、
「似合ってない!まるでバットマン!」
と取り上げてくるw
ギャビーは、夕食にドリスを招待。
ドリスの亡き夫も、慈善活動にはお金を惜しまない人だったため、ドリスはカルロスの仕事に興味を示す。
夫の功績を引き継ぎたいが、何から始めればいいかわからないと言うドリスに、カルロスは思わず、お手伝いしますよ!と名乗りを上げる。
翌日、ギャビーの店に、ドリスが買った物を全部返品しに来る。
このスカーフ1枚で、依存症の人が、ひと月訓練受けることができる、成功は社会に還元せねばならないと、すっかりカルロスの話に同意している。
カルロスの事をドリスに褒めちぎられるが、ギャビーは憤慨。
ドリスがカルロスの”質素なオフィス”を訪ねると、なんと、グランドピアノや派手なシャンデリアに中が入れ替わっている。
入って来るお金はすべて困ってる人にいくからと言っていたカルロスは、うろたえる。
もちろん、ギャビーのしわざw
■ スーザンが覚えた、助けを求める事
MJは、学校行事のボックスカートレースを目前に、浮かない顔。
レースはパパと出るもので、ママにはカート作りは無理と言われ、スーザンは余計にはりきる。
通りかかったリネットが、トムならお手の物と手伝いを申し出るが、スーザンは断る。
別居してから、父親の役やる苦労を身にしみているリネットは、
「でも、人に頼ったっていいんだよ。」
とアドバイス。
スーザンが、せっかく2日ぶっ通しで作ったカートを、MJはわざと壊した。
パパと息子のレースにママと出たら、変わり者だと言われるとの理由。
スーザンはMJのピットクルーを招集。
トム、ベン、リー、ボブが、ガレージでMJを迎える。
なんでも言ってくれと、それぞれが得意分野を分担。
MJは顔を輝かせ、スーザンは、男同士でと彼らに任せる、
スーザンが、一人で出来ないのを認めて、助けを求める第一歩を踏み出せた。
ホントだったら、このメンバーに一番ふさわしいのはマイク。
マイクがいたら、なんでも喜んで手伝ったはず。
みんなもそれをわかっていて、マイクが欲しがっていた車の形など、思い出話に花を咲かせる。
いい場面〜。
でも、日がたっても、マイクがいない寂しさは消えないどころか、マイクがいたらと思うことは多くなるんだろうなあ。
■ レネを守るために真実を隠すベン
レネは、ベンの召喚状を見つけ、建設現場から遺体が出て調べられたことも合わせて不審がる。
前の結婚も、旦那の隠し事で終わったので、詳細を話して欲しいとベンに頼む。
ベンは、これ以上ないほど君に惚れている、前の旦那は隠し事をしたかもしれないが、俺は君を守るために隠すんだと、詳細を話すのはもうしばらく待って欲しいと真剣に話す。
レネは、夫の不利になることを話さなくていい配偶者特権があるから、何を聞いても大丈夫だと言う。
■ トリップに惹かれ始めたブリー
やり手弁護士トリップ・ウェストン(スコット・バクラ)とブリーは、死刑制度や銃規制について、意見がまるであわない。
裁判の準備で、検察側から、トリップが知らなかったブリーの男性遍歴が次々と出て来た。
誰と寝たのか真実を知っておかなければ勝てないと、トリップはブリーに正直に話すように言うが、ブリーにとって消したい過去で、どうしても話せない。
証人席で、次々と関係をもった男たちに赤裸々に告白されたら、トリップの弁護なしにブリーは耐えられないはず。
トリップは、自分の恥ずかしい話を告白して、ブリーが話しやすい雰囲気を作る。
ブリーは、事件後、友人たちに避けられたつらい時期に、ついお酒に走って、夜な夜な男たちと関係を持った事をトリップに告白。
トリップの弁護士としての有能さにだんだん惹かれながら、彼を失望させたことでブリーは落ち込んでいる。
さらに、友人たちにトリップのことを話すと、
ときめいているの伝わってくる、
確かに惹かれている
と言われる。
頼りになるもんねー。
リネットは、離婚まで穏やかに過ごそうと決めていた。
トムが忘れていった荷物を届けに、かつて働いていた代理店を訪ねると、今はトムの上司のグレッグに出会う。
昔はイヤなヤツだと思っていたが、離婚経験者のグレッグと話しているとなかなか面白い。
トムに急な仕事を入れるができるのも上司ならでは。
トムとジェーンの約束を邪魔する事も、残業、休日出勤、出張、なんでも言ってくれとリネットに全面協力。
グレッグと飲みに行ったことをトムに指摘されるが、リネットは堂々としている。
”とんだ策士”ペニーが、パパとジェーンのすごい情報を提供する代わりに要求したものは?
リネットに出されたサンドイッチの代わりにチョコを食べたいと持ちかける。
パパは、まだ離婚届け出してないとの情報にリネットは飛び上がり、即、ペニーにとっておきのチョコを提供。
ペニーがママゆずりの交渉力に磨きをかけてきたw
ひょうたんから駒で、グレッグに指示され、トムが出した案が意外によく、新規事業のチーフとして、トムはムンバイへの転勤を命じられる。
■ ギャビーの顧客をカルロスに奪われないために
カルロスは、”かなり地味”な新オフィスで、依存症患者を助ける”時給12ドルのつましい仕事”を開始。
見学に来たギャビーは、クスリにはまるのはこういう環境だからだと思うと毒づき、
やりがいで住宅ローンが返せるなら、応援するわとつれない。
一方、ギャビーは、ちょっと顧客にアドバイスした瞬間に12ドルぐらいすぐに稼げる。
ある日、老婦人がおどおどと来店すると、ウェストゴム族が紛れ込んで来たと、ギャビーは顔をしかめる。
しかし、婦人は、投資ファンドで名を挙げた故ウィリアム・ハモンドの妻、ドリスとわかる。
パーソナルスタイリストを探していると聞き、ギャビーの態度は一変。
ドリスが、他の客が試着しているケープが見たいと言えば、
「似合ってない!まるでバットマン!」
と取り上げてくるw
ギャビーは、夕食にドリスを招待。
ドリスの亡き夫も、慈善活動にはお金を惜しまない人だったため、ドリスはカルロスの仕事に興味を示す。
夫の功績を引き継ぎたいが、何から始めればいいかわからないと言うドリスに、カルロスは思わず、お手伝いしますよ!と名乗りを上げる。
翌日、ギャビーの店に、ドリスが買った物を全部返品しに来る。
このスカーフ1枚で、依存症の人が、ひと月訓練受けることができる、成功は社会に還元せねばならないと、すっかりカルロスの話に同意している。
カルロスの事をドリスに褒めちぎられるが、ギャビーは憤慨。
ドリスがカルロスの”質素なオフィス”を訪ねると、なんと、グランドピアノや派手なシャンデリアに中が入れ替わっている。
入って来るお金はすべて困ってる人にいくからと言っていたカルロスは、うろたえる。
もちろん、ギャビーのしわざw
■ スーザンが覚えた、助けを求める事
MJは、学校行事のボックスカートレースを目前に、浮かない顔。
レースはパパと出るもので、ママにはカート作りは無理と言われ、スーザンは余計にはりきる。
通りかかったリネットが、トムならお手の物と手伝いを申し出るが、スーザンは断る。
別居してから、父親の役やる苦労を身にしみているリネットは、
「でも、人に頼ったっていいんだよ。」
とアドバイス。
スーザンが、せっかく2日ぶっ通しで作ったカートを、MJはわざと壊した。
パパと息子のレースにママと出たら、変わり者だと言われるとの理由。
スーザンはMJのピットクルーを招集。
トム、ベン、リー、ボブが、ガレージでMJを迎える。
なんでも言ってくれと、それぞれが得意分野を分担。
MJは顔を輝かせ、スーザンは、男同士でと彼らに任せる、
スーザンが、一人で出来ないのを認めて、助けを求める第一歩を踏み出せた。
ホントだったら、このメンバーに一番ふさわしいのはマイク。
マイクがいたら、なんでも喜んで手伝ったはず。
みんなもそれをわかっていて、マイクが欲しがっていた車の形など、思い出話に花を咲かせる。
いい場面〜。
でも、日がたっても、マイクがいない寂しさは消えないどころか、マイクがいたらと思うことは多くなるんだろうなあ。
■ レネを守るために真実を隠すベン
レネは、ベンの召喚状を見つけ、建設現場から遺体が出て調べられたことも合わせて不審がる。
前の結婚も、旦那の隠し事で終わったので、詳細を話して欲しいとベンに頼む。
ベンは、これ以上ないほど君に惚れている、前の旦那は隠し事をしたかもしれないが、俺は君を守るために隠すんだと、詳細を話すのはもうしばらく待って欲しいと真剣に話す。
レネは、夫の不利になることを話さなくていい配偶者特権があるから、何を聞いても大丈夫だと言う。
■ トリップに惹かれ始めたブリー
やり手弁護士トリップ・ウェストン(スコット・バクラ)とブリーは、死刑制度や銃規制について、意見がまるであわない。
裁判の準備で、検察側から、トリップが知らなかったブリーの男性遍歴が次々と出て来た。
誰と寝たのか真実を知っておかなければ勝てないと、トリップはブリーに正直に話すように言うが、ブリーにとって消したい過去で、どうしても話せない。
証人席で、次々と関係をもった男たちに赤裸々に告白されたら、トリップの弁護なしにブリーは耐えられないはず。
トリップは、自分の恥ずかしい話を告白して、ブリーが話しやすい雰囲気を作る。
ブリーは、事件後、友人たちに避けられたつらい時期に、ついお酒に走って、夜な夜な男たちと関係を持った事をトリップに告白。
トリップの弁護士としての有能さにだんだん惹かれながら、彼を失望させたことでブリーは落ち込んでいる。
さらに、友人たちにトリップのことを話すと、
ときめいているの伝わってくる、
確かに惹かれている
と言われる。
頼りになるもんねー。
BSプレミアム 2013年8月15日(木) 午後11時15分~翌午前0時00分
2013年8月3日土曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第18回 「家族の癒やし方」 Any Moment
■ ついにレネが婚約
ベンからのプロポーズを心待ちにしているレネは、期待はずれが続き、がっかりを通り越している。
ムーディーなディナーの後、ホンモノのデザートを出すベンに、レネはもう黙っていられない。
「今夜こそプロポーズいたしますって雰囲気作っておきながら、こんなクッキーで締めるなんて!」w
その時、アレハンドロの遺体が発見された件で、施主のベンに事情聴取を求めに警察が訪ねて来た。
もう限界のレネは、出かける前のベンのポケットから婚約指輪を奪い、見事婚約。
翌朝、婚約した事をブリーに伝えるが、ブリーはそれより警察が来たことに反応し、レネは不満顔。
2013年7月28日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第17回 「さよならの向こう側」 Women and Death
マイクの死後、友人たちは駆けつけ、スーザンを思いやり、そして、自分の最愛の人を思いやる
便利屋のイーライが亡くなった時と同じ形式で、それぞれの思い出を語るエピソード
⇒ [デスパレートな妻たち 5] 第13回 「ほほ笑み返し」 The Best Thing That Ever Could Have Happened
この「ほほ笑み返し」は、デスパの中でも、大好きなエピです!
マイクのお葬式。
♫アメイジング・グレイス♫を歌うヴァネッサ・ウィリアムスを決してアップにしないところがすごくいい。
契約の問題とかもあるのかもしれないけど、あくまで主役じゃなくてという控えめ感があって。
特に、レネは、自分を守るためにマイクが犠牲になったと、ものすごく責任を感じて、お葬式にも行かないと着替えてもいなかったくらいなので。
今回は、自分達の最愛の人との思い出、マイクとの思い出を、それぞれ回想している。
2013年7月20日土曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第16回 「最愛の人」 You Take for Granted
冒頭のメアリー・アリスの
”いて当たり前と思うのは考えもの。
あと何日かで、この中の一人は死んでしまうのだから…。”
というナレどおり、誰が死ぬのか思わせぶりな場面が随所に。
デスパらしい、ハラハラさせる上手い脚本!
- 末期がんを苦にし安楽死を望むマクラスキーさん
- チーズパフをのどにつまらせ、窒息死しそうになるジェーン
- 迷子の猫を探し、家の屋根に登り、落ちそうになるホワニータ
- 銃声の後、家の中で倒れているスーザン
死んでしまうのは…?
2013年7月14日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第15回「不都合な真実」 She Needs Me
■ ポーターの子どもを預かると言うスーザン
ポーターは、生まれてくる赤ちゃんを預かって欲しいとリネットに頼むが、リネットは断固として断る。
ウェイターの仕事も見つけたが、託児所がない。
その話を聞いたスーザンが、”赤ちゃんの世話が苦になる人がいる?”と喜んで請け負う。
ポーターのママは…!?
トムが、リネットに育児をまかせっぱなしだったことを反省し、子どもたちを預かることに。
一人の時間を満喫するはずだったリネットだったが、だんだん寂しさを感じる。
ポーターとスーザンが、子供部屋のペンキ塗りなど楽しく準備しているのを見て、リネットは面白くない。
人の孫、盗もうとしているとスーザンに文句を言う。
2013年7月11日木曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第14回「恋の邪魔者」 Get Out of My Life
■ オーソンのゆるぎない確信
ブリーを助けたオーソンは、今までとは別人のような自信あふれる態度で、僕がついていると言う。
ブリーも、ホントいいお友達ね、唯一かもと、例の事件や、 みんなと仲違いしていることを話す。
ブリーは カルロスが犯罪者にならないように手を貸したのに、 どうしてみんなは見捨てたんだとオーソンは怒る。
オーソンは、前より信頼が深まったと、 何があってもブリーを手放すつもりはないと信じている。
2013年7月1日月曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第13回「懐かしい顔」 Is This What You Call Love?
■ リネットのためらい
リネットは、2度目のチャンスをくれたフランクと食事に。
リネットはデザートは家でと誘い、期待するフランクに、”本当の”デザートを出すwww
アップルパイ半切れとカップのプリン・・・、いかにも残り物そのままww
気取らずにそれを言えるリネットが、らしいと言えばらしい。
驚いたフランクに、リネットは、まだ早いと思っている事を正直に話す。
2013年6月22日土曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第12回「自分を探して」 What's the Good ofBeing Good
■ マクラスキーさんは何時に起きている?
ブリーは、夜遊びで知り合う男たちを次々と家へ招き、”もてなす”。
「結婚も恋愛もしたけど、残ったのは傷ついた心だけ。
きちんとおつきあいするつもりはない。
今、欲しいのはベッドをともにする相手だけ。」
と、まるで別人。
マクラスキーさんが5時に起きて、窓辺でコーヒーを飲む前に、男たちは見られないように帰るのがルール。
ある日、マクラスキーさんに見つかってしまう。
「もう、そんな非難がましい目でみないで!」
と言うほどの、マクラスキーさんの疑わしそうな目www
以前の男たちも、マクラスキーさんに見られていたようで、ブリーも
「いやだ!朝、何時に起きてるの?!」
と驚く。
それでも、さすがマクラスキーさん、飲みかけのワインを見て、ブリーの異変を察し、サイクス牧師に連絡。
2013年6月20日木曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第11回「罪深き助言」 Who Can Say What's True?
■ ホントにバカ!バカ!
アレハンドロの家族の様子を見に、オクラホマまで行ったスーザンは、残された妻子に過剰な同情。
このサンチェス夫人 、ERで、モリスの恋人の女性警官クローディア・ディアス役のJustina Machado ではないか!
⇒ ER 15-18「私たちのすること」 What We Do
ギャビーに似てるんだよねー。
ギャビーのが細いけど。
家を売りに出していたが、夫は帰ってくると信じているMs.サンチェス。
家は買えないけど、置いてあった、ただのブロックを”お宝”だと買取を申し出て、高額な小切手を切る。
2013年6月13日木曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第10回「出来すぎた偶然」 What's to Discuss, Old Friend
■ ブリーを守るレネ
ブリーが拳銃自殺しようとした、その時、レネが飛び込んでくる。
レネは、チャックがブリーと一緒だと思い込み、探しに来たのだった。
しかし、事情を知り、レネは翌日からブリーの家に泊まり込む。
2013年6月2日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第9回「深い絶望」 Putting It Together
■ お菓子作りでも慰められない
親友から絶交されたブリーは、なんとか関係を取り戻したいと、得意のお菓子作りに慰めを求める。
それを持ってリネットを訪ねるが、
「手作りのお菓子でチャラにできると思ってるの?
自分で仕切りたかっただけよ。
もう友達じゃないの、友情なんてどこにもない!」
と言われてしまう。
リネットキツ〜い!
2013年5月25日土曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第8回「カンバスの自白」 Suspicion Song
■ チャック、また現れる
チャックの詰問で、アレハンドロの顔写真を見せられて以来、ブリーはちょっとした物音でも過敏に。
夜、物騒な物音にブリーが通報すると、それを警察無線で聞いたチャックが現れる。
ブリーのことを、夕べ、カギをかけたのは覚えているのに、アレハンドロを覚えていないのは都合がよすぎると、チャックはじわじわと追いつめる。
そして、これは、家も安全ではないという誰かのメッセージかもと追い討ち。
ブリーは息をのむ。
2013年5月19日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第7回「高い代償」 Always in Control
■ 遺体探しの主導権はブリー
アレハンドロの遺体が掘り起こしたのは誰か、確かめたくても、ブリー、リネット、ギャビーは、かなりの恐怖。
結局、いつものように自制心を失わないブリーが主導権を握ることになる。
ブリーは、ベンに探りを入れる。
2013年5月12日日曜日
ピーターとニールの信頼はここから始まった [ホワイトカラー 1] 第1話 天才詐欺師は捜査官 PILOT
もう、3回目かなあ、やっぱり始まったら録画予約してしまった。
なので、初回をおさらいした備忘録を。
しかし、エリザベス Elizabeth Burke(ティファニー・ティーセン Tiffani Thiessen→ビバヒルのバレリー!/小林さやか)のような奥さんが欲しいと思う男性は多いだろうなあ。
2013年5月10日金曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第6回「魔女の誤算」 Witch's Lament
今回の演出は、アレハンドロ役のトニー・プラナ!
カルロスが、ハロウィーンのお菓子をもらいに来た子どもに、頭から血を流したアレハンドロの幻覚を見るシーン。
カルロスじゃなくてもドキッとした演出。
それにしても、あの”ベティパパ”が・・・
⇒ ベティパパ、こんなにカッコ良かった?![デスパレートな妻たち 7]
2013年5月4日土曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第5回「飛ぶのが怖い」 The Art of Making Art
■ リネットは終止符を恐れている
リネットとトムは、カウンセリングで、やり直そうとしているのか終止符打とうとしているのか、ゴールが見えていないと指摘される。
トムに、いっしょにいても安らげないし、と言われたときのリネットの顔・・・・。
トムが終止符打とうとしているのを、恐れているが、トムが他の相手を捜す選択肢を考えていると聞くと、リネットもデート活動を開始!
2013年5月2日木曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第4回「屈辱のレッスン」 School of Hard Knocks
■ 学習できないギャビー
ガブリエルは、ホワニータの学校での車の送迎ルールを破ったため、PTA会長のデイナから罰則を。
これまでの警告も無視し、ホワニータに
「下向いて、言葉わかんないふりしてダッシュ!」www
と送り出す親って・・・。
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