ラベル デスパレートな妻たち シーズン7 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2012年9月30日日曜日

ベティパパ、こんなにカッコ良かった?![デスパレートな妻たち 7]


<大好きな海外ドラマに共通して出演している>シリーズ2 
トニー・プラナ/Tony Plana
デスパレートな妻たち7の後半に登場し、ギャビーを怖がらせた謎の男。
帽子を目深に被り、夜、ギャビーの家をじっと見つめる。

2012年9月7日金曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第23回 最終回「一世一代の秘密」 Come on Over for Dinner


シーズンファイナル!

■ 家に戻った喜びも、スーザンはやはり間が悪い

スーザンはやっとフェアビューの我が家に戻ることができて大喜び。
荷ほどきもマイクに押し付け、友だちに会いに飛び出す。

2012年9月2日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第22回「因縁の対決」 And Lots of Security...


フィリピン沖の地震による津波注意報と、ドラマの字幕で画面が覆われ、放映中、ずっとこんな感じの画面・・・
IMG_8309.JPG
(NHKBSPより筆者撮影)

■ 死んだはずのギャビーのまま父が…?!

ホワニータだけでなく、家の周りで不審者の影をみかけたギャビーは、その後も怯えている。
スーパーでの買い物中、不審者に見られる気配を感じ、強引に監視カメラの録画を見せてもらう。

2012年8月31日金曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第21回「震える夜」 Then I Really Got Scared


■ 子どもに恐怖映画を見せたツケ

夜、ポップコーンをつまみながら、怖い映画を見るのが楽しみなギャビーとホワニータ。
そんなものを見せるなんて!とカルロスに怒られてもやめられない。
案の定、怖くて眠れなくなったホワニータが毎晩ギャビー達のベッドに。

2012年8月19日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第20回「緩やかな毒」 I'll Swallow Poison on Sunday


■ ブリーが耐える”この楽しい共同生活”

カルロスに反発したギャビーが、娘二人を連れてブリーの家に居候。
雨も降っていないのに、泥だらけの靴でずかずかと上がったり、お皿を割るわ、ケーキは食べちゃうわのホワニータとセリアに対して、ブリーのストレスは相当なもの。
きびしくしつけないギャビーに対してもブリーは不満。

そんな時にフェリシアの監視の刑事のチャック・バンスと知り合う。

2012年8月17日金曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第19回 「禁じられた遊び」 The Lies Ill-Concealed



■ 隠れて会うのは楽しいけれど・・・

ブリーとのかかわりを絶つと決めたカルロスは、ギャビーにも会うことを禁じている。
しかし、もちろん2人はこっそり会い、隠れて会うのはたまらないと、スリルを楽しんでいる。

2012年8月8日水曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第18回「許されざる者」 Moments in the Woods


■ カルロスの怒り
ブリーは、息子アンドリューのアルコール依存症からの回復に満足。
自分と同じ12の”ステップ”をふんでいる。
傷つけた人に埋め合わせをする”ステップ8”。
当然、自分が筆頭だと思っていたブリーに対して、アンドリューはママじゃないと鼻で笑う。

2012年8月1日水曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第17回「究極の犠牲」 Everything's Different, Nothing's Changed


■ ベスの意志を受け入れられないポール
ベスが”究極の犠牲”を払い、腎臓の提供を申し出て拳銃自殺を行った後、スーザンに移植の知らせが。
ドナーを知らなかったスーザン、そして隣人たちが喜んでいたが、事実を知らされ、一同はショックを受ける。

2012年7月22日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第16回「人生の意味」 Searching


■ 隣人の教育方針には一言述べたいギャビー
ジェニーのやりたいことをやらせるために、リーは、”教育パパ”になっている。
それを見たギャビーは、おせっかいにも、無理強いは子どものためにならないと忠告。

2012年7月16日月曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第15回「別れの時」 Farewell Letter


■ 病気を利用するスーザン
透析を始めてから、スーザンは人から特別扱いを受けることに快感を。
透析の予約に間に合わないと言うと、交通違反を見逃されたり、レジ待ちの行列を先に行かせてもらったり。

2012年7月11日水曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第14回「打ち捨てた過去」 Flashback



■ ポールもマイクも、ザックを救いたい気持ちは共通
ポールは、自分を撃った銃は、メアリー・アリスが自殺に使ったもので、ザックに撃たれたと悟る。
マイクに、ザックの居所を教えて欲しいと頭を下げる。

2012年7月1日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第13回「子供の存在」 I'm Still Here


■ ポールは妻を罰せずにはいられなかったが・・・
ポールは、妻のベスが飛んだ食わせ物で、偽りの結婚だということがわかって以来、どう妻を罰するかを考えている。

2012年6月24日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第12回「不器用な愛」 Where Do I Belong


■ リネットのプチ復讐
リネットは、レネから聞かされたトムの過去の過ちを、自分が知っていることをトムに隠している。
そして、小さな復讐(レネに言わせれば幼稚なやり方)を行なう。

2012年6月16日土曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第11回「謎の狙撃者」 Assassins



■ ポールを撃ったのは誰?!

前回の”住宅街での暴動”の後、ポールが撃たれた事件で警察が動きだす。
ベスは、即、刑務所のフェリシアを訪ねるが、母は、この事件のことを知らなかった。
フェリシアはウラで”足がつかない携帯”を入手。

2012年6月11日月曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第10回「暴徒の街」 Down the Block There's a Riot


今週は、ますます脚本がすごい!
■ キースのプロポーズを受け入れられないブリー
前回、レストランでの大失態があったにもかかわらず、キースはブリーにプロポーズを続ける。

2012年6月10日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第9回「邪悪な種」 Pleasant Little Kingdom


■ 育児が終わる感傷にひたるリネット

5人目の育児というのに、
子どもがこんなに早く大きくなってしまうなんてと
ペイジの最後のロンパースを手に涙ぐむリネット。

2012年5月26日土曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第8回「幸せを数えて」 Sorry Grateful


■ 感謝祭は大きなイベント
レネでさえ、感謝祭どうする?とリネットのところへやってくる。
リネットは、
「いつもどおり、4時間ひとりで料理して、3時間ひとりで掃除して、8分で家族と食べつくす。」
とガレージで大皿を拭きながら答える。

2012年5月20日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第7回「昨日の友」 A Humiliating Business


■ ブリーは、年下の彼氏に更年期障害とは言いにくい

ブリーは、17歳年下のキースとのつきあいにかなりの無理をしている。
自分でも信じられなかったが、更年期障害の症状のひとつ、ホットフラッシュも始まり、婦人科受診を決意。

2012年5月11日金曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第6回「苦渋の選択」 Excited and Scared


■ マイクは出稼ぎへ

スーザンはポールに”副業”がバレたため、珍しく正しい選択で、マイクにまず打ち明ける。
マイクは、ポールを殺しかねない勢い。

[デスパレートな妻たち 7] 第5回 「年下の恋人」 Let Me Entertain You

■ 見習いたいリネットの思いやりの言葉遣い 

前回、リネットは、5人目の子どものために、トムにシッターを雇うことを依頼。
するとトムは自分の母親を呼ぶ。
リネットにとっては煙たいお姑さん。
悪い人ではないが、毎日ベッタリいたら・・・・。