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2013年5月10日金曜日

[デスパレートな妻たち 8] 第6回「魔女の誤算」 Witch's Lament


今回の演出は、アレハンドロ役のトニー・プラナ!
カルロスが、ハロウィーンのお菓子をもらいに来た子どもに、頭から血を流したアレハンドロの幻覚を見るシーン。
カルロスじゃなくてもドキッとした演出。
それにしても、あの”ベティパパ”が・・・
⇒ ベティパパ、こんなにカッコ良かった?![デスパレートな妻たち 7]

2012年8月31日金曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第21回「震える夜」 Then I Really Got Scared


■ 子どもに恐怖映画を見せたツケ

夜、ポップコーンをつまみながら、怖い映画を見るのが楽しみなギャビーとホワニータ。
そんなものを見せるなんて!とカルロスに怒られてもやめられない。
案の定、怖くて眠れなくなったホワニータが毎晩ギャビー達のベッドに。

2012年8月19日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第20回「緩やかな毒」 I'll Swallow Poison on Sunday


■ ブリーが耐える”この楽しい共同生活”

カルロスに反発したギャビーが、娘二人を連れてブリーの家に居候。
雨も降っていないのに、泥だらけの靴でずかずかと上がったり、お皿を割るわ、ケーキは食べちゃうわのホワニータとセリアに対して、ブリーのストレスは相当なもの。
きびしくしつけないギャビーに対してもブリーは不満。

そんな時にフェリシアの監視の刑事のチャック・バンスと知り合う。

2012年6月24日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第12回「不器用な愛」 Where Do I Belong


■ リネットのプチ復讐
リネットは、レネから聞かされたトムの過去の過ちを、自分が知っていることをトムに隠している。
そして、小さな復讐(レネに言わせれば幼稚なやり方)を行なう。

2012年4月30日月曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第4回 二人の娘」 The Thing That Counts is What's Inside


■ グレースに情が移るガブリエル

カルロスとガブリエルは、実の娘とその家族と会う。
グレースと名付けられた娘は、きれいなものに憧れるところがギャビーにそっくりだが、きちんとしつけられていた。

2012年4月14日土曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第1回「戻ってきた男」Remember Paul ?


■ あの家に引っ越してきたのは・・・・


シーズン6の最終回で、スーザンが苦しい家計のため賃貸に出した、あの家に引っ越してきたのは・・・、

ポールだった!
妻、メアリー・アリスのために殺人をおかした、あのポール。
彼が帰ってきた噂は、”悪い噂”として瞬く間に広まる。