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2012年4月1日日曜日

イーライ vs ベッカ、再び![グッド・ワイフ2]


ベッカも考えた
アリシアが、ピーターの対立候補ウェンディから見せられたビラ。
そのショッキングな内容は、
ザックがガールフレンドを妊娠させ、ピーターが中絶の手伝いをしたとのこと

2012年3月22日木曜日

2012年3月20日火曜日

イーライも人の子の親![グッド・ワイフ2]


■ 娘のこととなると、心配性な父親イーライ

"NO!!!"
で始まる、イーライと娘マリッサ(サラ・スティール)との会話 。
3回も、NOって。
離婚後も、娘との交流は続いている様子。

2012年3月12日月曜日

[グッド・ワイフ2] 第23回 最終回「最終弁論」Closing Arguments



シーズン2のファイナルは、シーズン1に比べ、ずっとおだやか!
ピーターと別居後、アリシアにとって頼りになる、弟オーウェン。
なにより心配な子どもたちを見守っている。
6時にいつもの店、ジョニーズでディナーの約束をした、その日、やはりアリシアは行くことができない。

2012年3月11日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第22回 「夫婦の絆」Getting Off


■ コールの件

アリシアは、離婚を考え、同じ事務所の離婚弁護士、デビッドに相談。
デビッドは、ピーターが州検事に就任すれば22万ドルの年収になる、離婚は来年にと、現実的なアドバイス。

2012年3月4日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第21回「肝臓移植」 In Sickness

■ ピーターを追い出す

ピーターがカリンダと寝たことを知ってしまったアリシア。
ピーターの当選確実で、スタッフが歌い、祝っている中、呆然と自宅へ。

2012年2月26日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第20回「原告は独裁者」 Foreign Affairs

■ アリシアがコメントしないと



投票を明日に控え、わずかにリードのフロリック陣営.

しかし、ウェンディの夫と子どもたちがテレビ出演し、中傷に傷ついたことを語るという"逆転ホームラン"をくわされる。

2012年2月19日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第19回「不当解雇」 Wrongful Termination 


■ 選挙間近

選挙まであと6日。
3ポイントのリードは決して安全圏ではない。
イーライは、些細なことでも命取りになると、スタッフにマスコミには何もしゃべらないよう、再確認。

2012年2月12日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第18回「殺人の歌」 Killer Song


■ カリンダのピンチにケイリーは

召喚はなくなったものの、ブレイクに秘密をかぎつかれ、大ピンチのカリンダ。
ケイリーの就寝中でも、かまわず電話し、助けを求める。
起こすなと激怒してもおかしくないのに、カリンダの頼みを聞き入れるケイリー。

2012年2月5日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第17回「麻薬王の離婚」Ham Sandwich


■ カリンダの弁護士

ケイリーの忠告どおり、カリンダに大陪審からの召喚。
アリシア「弁護士はいるの?」
カリンダ「ええ。」
ア「Who?」
カ「You!」

2012年1月29日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第16回 「閉ざされた国」 Great Firewall


■ 三つ巴

ピーターの選挙戦は、あと6週間。
最後の討論会で、ウェンディは、不法滞在の子守を雇っていた事に対し
自分は母親で、子守が必要だったし、彼女が大好きだったと訴え、女性からの同情をかっている。
これに対し、チャイルズが、法の番人を目指す人が5年間法を破ってきたと批判し、支持率が下がる。

2012年1月22日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第15回「未熟な信徒」 Silver Bullet


■ イーライも普通のパパだった。

イスラエルに行きたいという18歳になるマリッサに、”NO!!"
思いつく最悪の心配事をあげて、大反対。
「パレスチナ人の自爆テロに遭ったらどうする?」
「矛盾は承知で行っている、私は親だからそれぐらいの権利があるんだ。」とか。

2012年1月18日水曜日

[グッド・ワイフ 2] 第14回「若き億万長者」  Net Worth


■ 億万長者は何かと注目される

まるで、あのfacebookの、マーク・ザッカーバーグの映画『ソーシャル・ネットワーク』を思い起こさせる今回の訴訟。
同様の状況のエデルスタインを使った映画は、事実と異なる部分が多い。
証言録取で、彼は、こんな風に取りあげられることが不服であること、それが、”映画”だというなら、自分の名前を使う必要はない、謝罪して欲しいと訴える。

2012年1月8日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第13回「償いの値段」  Real Deal



■ ケニング再び!

アリシアが担当する集団訴訟の代理人に、競合がいることが判明。
なんと、あのケニング(マイケル・J・フォックス)
この8年間、MRG製薬を弁護し、集団訴訟を潰すために働いてきたケニングが何故??
アリシアたちは、農薬を不法投棄していた「JNL」と通じ、会社の賠償金額を減らすことが目的では?と、いぶかしがる。

2011年12月24日土曜日

[グッド・ワイフ 2] 第12回「ネガティブ・キャンペーン」 Silly Season


あと2週間で出所できる受刑者ジョーイ・チャーチが、刑務所内で人を殺すか?
チャーチの歯ブラシが凶器ということで容疑がかかるが、決定的な証拠はない。
アリシアは、脅されて殺したと主張。

2011年12月18日日曜日

[グッド・ワイフ 2] 第11回「心理戦のゆくえ」  Two Courts


■ 陪審員の判断基準

父親殺しの疑いがかかっているバウアーの件。
判事仲間とのバスケで、担当のウェルドン判事にファウルをしたことから、ウィルは個人的な恨みをかわれ、法廷で仕返しされる。

2011年12月11日日曜日

[グッド・ワイフ 2] 第10回「引き裂かれる愛」 Breaking Up


■ ケイリーが使った手とは・・・

ロックハート/ガードナー事務所の上顧客、マーフィー・ゴメスの訴訟は常に最優先。
そのマーフィーの息子、ジョナサンの薬物所持の件をアリシアが担当する。

ところが、薬物所持は表向きで、検事補のケイリーは、売人が、薬局の強盗殺人だと証言させようとしている様子。
強盗に驚いた薬剤師が銃を向けたため、売人が薬剤師を殺したところを見たと。
しかも、売人とは、大麻薬組織のビショップの一味。
証言が危険なことは明らか。

2011年12月4日日曜日

[グッド・ワイフ 2] 第9回「9時間」 Nine Hours 


カリンダが気になってしょうがないザック。かわいい!
わかっていて、
「ハ〜イ!私よ。」
と、ずかずか、家に入ってくるカリンダは、ザックには手の届かないお姉さん。

■ 見逃している点は?

土曜の朝、アリシアは、自宅マンションで、シャノンが作ったフレンチトーストをグレースと食べている。
そこへ、控訴裁判所の書記官が、「追加の書面提出はないか?」と電話してきた。

2011年11月26日土曜日

[グッド・ワイフ 2] 第8回 「盗聴」 On Tap 


■ レスナー判事再び

マシュー・ウェード市会議員は、政府からテロへの関与を疑われている。
ウィルはマシューと友人のため、弁護をダイアンに依頼。
裁判長は、レスナー判事。

2011年11月19日土曜日

[グッド・ワイフ 2] 第7回「バッド・ガールズ」 Bad Girls


■ 理解者ウィル

アリシアは、同僚による相互評価の結果をデリックから見せられる。
"勤勉だしプロ意識が高いが、多少よそよそしくて、時間にルーズなところがある。”
若干、落ち込むアリシア。 
自分の仕事を守るためには、同僚の悪口を言わなければならないようで。
そんなアリシアを、ウィルは、君は悪口を言わなかった、とちゃんとわかっている。