2011年2月13日日曜日

ER 15-18「私たちのすること」 What We Do



TV番組の取材で、スタッフがインタビューに答えているER
受付は対象外ということで、不服のフランクとジェリーが、
ERを影で支えている清掃スタッフやPC技師などに独自に取材
日本より役割分担がはっきりしている米国社会、
彼らも自分たちの仕事をしっかり把握し、
自分がいなければ、感染が増える等、
誇りを持ってERを支えている様子が頼もしいです

2011年2月11日金曜日

[グッド・ワイフ] 第20回「ヘンゼルとグレーテル」 Mock


前回、ウィルと出かけようとするアリシアを追って、
家を出てしまったピーター。
監視装置が鳴り響き、確認の電話もかかってくる。
すぐに電話口にピーターが出なければ、また刑務所行きだ。

2011年2月9日水曜日

[グッド・ワイフ] 第19回「風刺画の波紋」 Boom

爆弾により死亡したサンボーンの勤めていた新聞社の社長の

クレイの代理を引き受けている今回

サンボーンの妻は、弁護士を交代するが、
新たに雇われたのは、なんと、スターンさん

2011年2月2日水曜日

何者?と聞かれて「カリンダ」が最高! [グッド・ワイフ] 第18 回「十二人の善良な市民」 Doubt


今回の脚本・演出も見事!
”善良な市民”である陪審員たちが議論を重ねている様子と法廷が
交互に描かれ、一般の市民はこんな風に感じているんだ〜と
興味深いです

”CSI NY"では、銃の硝煙反応は人から人へうつると言っていた、
なんて、おばさんの会話にいかにも出てきそう

2011年1月26日水曜日

ウィルと・・・! [グッド・ワイフ] 第17 回「出張法廷」 Heart


ニクニクしい、ナイホルムくん!

ウィロビー夫妻の胎児の手術に関する保険金支払を拒否する
(赤ちゃんなら保険の対象ということですね)保険会社側の弁護士
自分の赤ちゃんを小道具に使い(ウィルでなくてもそう思う!)
病院内で行われている出張法定の審議を伸ばし、
明らかに、この緊急手術に対する時間切れを狙っています

2011年1月19日水曜日

おともだちが多い、頼れるイーライ [グッド・ワイフ] 第16 回「堕(お)ちた正義」 Fleas


今回もかなりの見ごたえで、2回じっくり見てやっと理解

スターン・ロックハート・ガードナー法律事務所は、リストラを続けて
いましたが、経営状態はかなり深刻

生花や紙コップ、クライアントの接待用のカブスの年間シート、駐車場の優待割引まで
経費削減の対象となっています

2011年1月15日土曜日

[アグリー・ベティ 4] 第14話「センスを信じて」 Smokin’ Hot


ファッションウィークを控え、大忙しのモードの編集部。
ベティは、ウィルミナに、全員参加であるはずのエディターから外される。
代わりに任されたのは、ブックレビュー。
ちょうど読みたかった本が読めると、ベティは喜んでいた。
しかし、外された理由は、ファッションセンスがないから。
みんなの見る目を変えるために、ベティは、なんとかセンスを身につけようとする。