2010年9月25日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第23回「迫り来る魔の手」 Everybody Says Don’t

■ ブリーよりオーソンの方が一枚上手?

ブリーは、離婚で自分の大切な物をオーソンと折半しないように、盗難に見せかけて貸し倉庫に入れていた。
ところが、その企みがオーソンにバレてしまう。

2010年9月19日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第22回「落ちたマスク」 Marry Me a Little

誰もがマスクをかぶっているという今回のお話。

■ ブリーとカールの離婚大作戦

前回、オーソンに会社を二分されたくないブリーは、離婚弁護士カールに依頼した。
この洲では、離婚すると夫婦で財産は折半することになっている。
そのため、ブリーは、できることなら何でもすると決心したが、カールのやり方にはなかなかなじめない。

2010年9月11日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第21回「買収工作」 Bargaining

今回のタイトル、“Bargaining(交渉)”は、ウィステリア通りでは始終見られる光景。
老若男女いたるところで交渉が行われている。

■ ブリーはカールのクライアントに

オーソンと離婚するため弁護士に相談したブリーは、
結婚後に始めたケータリング事業は折半となってしまうことを知り、
”法のすきまをつく”離婚弁護士の、スーザンの前夫カールに依頼する。

2010年9月5日日曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第20回「思わぬ誤算」 Rose’s Turn

イーディが亡くなった自動車事故は、オーソンの飛び出しが原因。
オーソンは、ローズの家に盗みに入ったが、見つかり、バットで殴られ、外に飛びだしたため、事故に。

2010年8月26日木曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第19回 「唯一無二」 Look Into Their Eyes and You See What They Know


夏休み(?)で、3週間ぶりの放送です。

前回、夫デーブの秘密に迫り、クルマで家を飛び出したイーディが、電柱に激突、感電、生死は?!というところで3週間待たされました。

シーズン1~のメアリー・アリスが語るように、
イーディーがウィステリア通りの住人たちの心配する様子を語る。
でも、信じられないことにイーディが亡くなっていた・・・。

2010年8月11日水曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第18回「破滅への序曲」 A Spark. To Pierce the Dark.


■ カルロスが大事にしているもの

カルロスが社長を勤める会社で働くリネットは、ボスのルーシーの猛烈な仕事ぶりについていけない。
家族のための金曜日も残業の日と決められ、カルロスにこぼす。
仕事中はご近所ではないと、リネットの懇願にとりあわなかったカルロスだったが、清掃員に対する高慢なルーシーの態度を見て、ルーシーをクビにする。

2010年7月31日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第17回 「不純な動機」 The Story of Lucy and Jessie

■ カルロスが社長に昇進するなら

妻マリアに刺し殺された、ブラッドリーの葬儀の日。
カルロスに、浮気のアリバイ協力と引換に高額のボーナスが出されていたことを、会社の幹部は知らない。
ブラッドリーの死後、社長を引き継ぐのは、それほど買われていたカルロスしかいないと判断された。