2013年9月11日水曜日

医者が、弁護士が?!そんな節操ない?![ミストレス シーズン1] 備忘録

シーズン1は、正直、あんまり入り込めなかったのだけど、2、3とけっこう違った展開で、続けて見ているうちに、はまってきたミストレス。
シーズンごとにメモしておこうかと。
4人の中でも、ケイティが主人公格なのかな。
"英国版SATC"じゃないよね、決して。
デスパのような明るさもなく、優秀なはずの女性たちが、あれよあれよと人肌恋しく?なびくなびく。
もうちょっと節操もってよ、と思うほどに。

2013年9月10日火曜日

[NCIS 〜ネイビー犯罪捜査班 シーズン2] 第12話 ドッペルゲンガー(生き写しの捜査班)Doppelgänger


■ 自らの死を偽装する理由は?

ディオン・ランバート兵曹に電話でのセールス中のオペレーターが、ランバートが襲われているような不審な音と声を聞き、通報。
NCISが駆けつけたが、死体が無いこと、オペレーターに再度電話をかけさせていること、不自然な血痕などから、兵曹が自らの死を偽装したと見られる。
現場でのチェイニー警部補ジョン・ドーマン/John Doman)チームと、ギブス・チームがドッペルゲンガー!

2013年9月9日月曜日

「ホワイトカラー」のローレンが、「遠距離恋愛 彼女の決断」にちらっと出てた!

映画「遠距離恋愛 彼女の決断(2010)」


エリンドリュー・バリモア)がインターンとして通っていた新聞社の同僚役で、ちらっとだけ出演していたのが、ホワイトカラー」のローレン・クルーズ (ナタリーモラレス / Natalie Morales)。
⇒ ローレンかっこよく登場!ダイアナはしばらくお休みだけど・・ [ホワイトカラー 1] 第2話 ドレスの秘密  THREADS 

ちなみに、ローレンは、大学時代、論文のテーマにニールを選んでいたとのこと。
⇒ ピーターってホント、いい人! [ホワイトカラー1] 第4話 狙われた帰国 FLIP OF THE COIN


それにしても、なんてことのない話なんだけど、ドリュー・バリモアとジャスティン・ロング、ロマンチック・コメディの王道!

2013年9月8日日曜日

[デスパレートな妻たち 8] 第23回/最終回「晴れやかな妻たち」 Finishingthe Hat


■ 終わりの始まり

いよいよ、グランドファイナル!
そもそものメアリー・アリスが語るこのフェアビューの物語の始まりはここから。
メアリー・アリスがウィステリア通りに引っ越して来ると、隣人のマーサ・フーバーが駆けつけ、どこから来たのかなど執拗に聞き出そうとする。
自分のことを話したがらないメアリー・アリスの様子を見て、マーサは秘密がある事を嗅ぎ付けた…。
シーズン1はこんな、メアリー・アリスが隠した秘密が重要なカギとなるストーリーだったなあ。
ミステリー・コメディっぽかったし。

2013年9月5日木曜日

[NCIS 〜ネイビー犯罪捜査班 シーズン2] 第11話 湖底に沈んだ秘密(湖に沈んだ男) Black Water


■ 賞金ハンター

”難事件解決のエキスパート”として有名な私立探偵クーパーが、行方不明のマカリスター大尉の居場所を突き止めたと、NCISに連絡が。
マカリスターは、御曹司で多額の賞金が掛けられていて、ケイトによれば、シークレットサービスでも調べていたとのこと。
クーパーが、マカリスターはここにいると言い張った湖から引き上げた車から、身元もわからないような時間のたった遺体が発見される。
車を調べると、ドアにめりこんだ銃弾は、大尉の体を骨にあたらず貫通させている。
走っている車を狙ったとは考えられない。

2013年9月3日火曜日

ニールの手口が教材に?![ホワイトカラー 2] 第3話「昔の手口」Copycat Caffrey



■ 模倣されるようになれば本物

セイヤーの400万ドル相当の絵が盗まれた。
警報機のついた額に触れずに、絵だけを大胆に盗む手口は相当なもの。
ニールも興味を示し、モジーに電話をすると、第一声
モジー「俺は盗んでいない。」ww

”モジーの情報源”アレックスが、久しぶりにニールの前へ。
実は、アレックスはオルゴールの件で、追われていた。
盗まれたセイヤーの絵は、ドバイで売られていたとアレックスが言う。
 その後も、絵が国外で見つかったという情報が続々入るが、それはがん作。
これは、昔、ニールが使った手口を真似した模倣犯で、本物は国内にあるはず。
ニールは自分の手口を模倣されたことで、上機嫌。

2013年9月1日日曜日

[デスパレートな妻たち 8] 第22回「劇的な証言」 Give Me the Blame

■ 新しい証人レネ

ブリーとの電話の内容を録音されたベンは、証言を求められた。
しかし、ブリーとの約束を守り、口を割らなかったため、拘束される。
詳細を知らされていなかったレネは、怒ってブリーに説明を求める。
婚約者を強制送還すると脅されたため、レネは、あの夜、ブリーは汚れたシャベルを持っていたと証言する。

このままでは裁判に負けて、刑務所行きとなるから本当の事を話すようにと、トリップはブリーに詰め寄る。
そして、ただの依頼人だと思っていないことを告げると、ブリーはついに本当のことを話し始める。

ブリーの裁判用の服は、上品で素敵
この襟元も品がある
BSプレミアムより筆者撮影