2011年7月11日月曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第15回「となりのオアシス」 Lovely


スーザンが面倒をみている、元ストリッパーのロビンは郊外の住人たちの目を引く。
いや、引きすぎる。
男達は、子どもからロイまで、みんな一目見ただけで、全身に夢中になる。
しかし、ロビンは実にいい子なのだ。

2011年7月10日日曜日

2011年7月6日水曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第13回「怒りの矛先」 How About a Friendly Shrink?


今回も、うまくテーマに沿ってまとめられている。
「怒りの矛先」、ホント上手い!
お腹の双子のうち、一人を亡くしたリネットが、
その悲しみを口にしないことがトムは不満。

2011年6月27日月曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第12回「デリケートな問題」 You Gotta Get a Gimmick


飛行機事故の影響は、住民たちにもまだ大きい。
ブリーは、不倫の罪を償うには、車椅子生活となったオーソンを家に受け入れることだと神父に言われる。
しかし、怒りが収まらないオーソンは拒否、離婚での収入でマクラスクキーさん宅で下宿すると言う。

2011年6月26日日曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第11回「時をかける妻たち」 If...


パーティー会場に墜落した飛行機の犠牲になったのは・・・?!
という衝撃的な前回のラスト。
病院で心配している住民たちに医師が告げたのは、なんと、カールの名前。

2011年6月11日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第10回「激突」 Boom Crunch



血まみれの包丁と救急車を呼ぶキャサリンという、前回のラスト。
マイクをつなぎとめるため、自分を刺し、
そして、マイクに刺されたというキャサリンは、
スーザンのプッツンどころではなく、ちょっとアブナイ。

2011年6月4日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第9回 身を守る術(すべ)」 Would I Think of Suicide?

ほとぼりが冷めれば、カルロスは妊娠を隠していたことを許してくれると思っていたリネットだが、思いのほか手強い。
フロリダ支店長への異動を断れば、クビだと言い、いじめのようにデスクも移動。