2011年5月18日水曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第6回「浮世のルール」 Don't Walk on the Grass


ホワニータの学芸会を見に行ったガブリエルは、どんなに特訓しても上手くならない娘にあきらめ顔。
本番では、さらに最悪で、緊張のあまり、”言ってはいけない汚い言葉”を口にしてしまうホワニータ。
しつけに厳しい校長は激怒し、罰を与えるが、過剰な罰則にギャビーが激怒。
つい、こんな学校、辞めさせると啖呵を切る。

2011年5月11日水曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第5回「逆風にさらされて」 Everybody Ought to Have a Maid


ジュリーが退院、ウィステリア通りの住人達はお祝いをする。
ダニーは父親ニック(本名ではないらしい)がジュリーと話しているのを見て嫌悪感を示す。
そう、ジュリーの相手は、なんとニック。

2011年5月1日日曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第4回「ゆがんだ虚像」 The God-Why-Don't-You-Love-Me Blues


わけあり一家のアンジーは、大学を辞めたいという息子ダニーに、
「アメリカに来て5世代目。そろそろ大卒を出さなくちゃ。」
とわけのわからない説得。
溺愛されている風の息子ダニーも、母親の大やけどの痕を、自分がお金を稼ぐようになったら必ず治してあげると可愛いことを言ってくれる。

2011年4月23日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第3回「残酷な誤解」 Never Judge a Lady by Her Lover


カルロスのもとにジョン(ガブリエルの元愛人、元ソリス家の庭師)が訪れ、アナが自分の店で働きたいと言ってきたと、念のため許可を求める。
「いろいろあったんで・・・」と。
カルロスは、
「奥さんと寝てたと言え」
と不機嫌だが、ジョンの離婚を聞いて色めきだったガブリエルをテストすることを試みる。

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(NHK-BSプレミアムより筆者撮影)
これに怒ったガブリエルは、大事な商談をまとめるための会食に、洗っていない部屋着で現れる。

2011年4月16日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第2回「予兆」 Being Alive


本気で惚れる男は生涯でひとり、と考えていたマクラスキーさんが、
”便座もちゃんと下ろしてくれるし”という大きな理由で、
ロイに気持ちを告げる。

2011年4月9日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第1回「試練の門出」 Nice is Different Than Good


花嫁は・・・・・?!
というところで、終わったシーズン5のファイナルから半年、
やっとシーズン6がスタートしました!

相手は・・・、スーザン。
やっぱり・・・。
キャサリンも未練からまだ立ち直れず、
スーザンも顔を合わせないように裏口から出入りし、逃げ回っている。