2012年5月26日土曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第8回「幸せを数えて」 Sorry Grateful


■ 感謝祭は大きなイベント
レネでさえ、感謝祭どうする?とリネットのところへやってくる。
リネットは、
「いつもどおり、4時間ひとりで料理して、3時間ひとりで掃除して、8分で家族と食べつくす。」
とガレージで大皿を拭きながら答える。

2012年5月20日日曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第7回「昨日の友」 A Humiliating Business


■ ブリーは、年下の彼氏に更年期障害とは言いにくい

ブリーは、17歳年下のキースとのつきあいにかなりの無理をしている。
自分でも信じられなかったが、更年期障害の症状のひとつ、ホットフラッシュも始まり、婦人科受診を決意。

2012年5月11日金曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第6回「苦渋の選択」 Excited and Scared


■ マイクは出稼ぎへ

スーザンはポールに”副業”がバレたため、珍しく正しい選択で、マイクにまず打ち明ける。
マイクは、ポールを殺しかねない勢い。

[デスパレートな妻たち 7] 第5回 「年下の恋人」 Let Me Entertain You

■ 見習いたいリネットの思いやりの言葉遣い 

前回、リネットは、5人目の子どものために、トムにシッターを雇うことを依頼。
するとトムは自分の母親を呼ぶ。
リネットにとっては煙たいお姑さん。
悪い人ではないが、毎日ベッタリいたら・・・・。

2012年4月30日月曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第4回 二人の娘」 The Thing That Counts is What's Inside


■ グレースに情が移るガブリエル

カルロスとガブリエルは、実の娘とその家族と会う。
グレースと名付けられた娘は、きれいなものに憧れるところがギャビーにそっくりだが、きちんとしつけられていた。

2012年4月24日火曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第3回 「幸せの在りか」 Truly Content


■ ギャビーの決心


カルロスに説得され、ギャビーは”本当の”自分達の子どもを捜さないことに同意。
相手の親にもこんな思いをさせないために、病院を訴えないことも含め、署名。
しかし、ホワニータと同年代の子どもを街で見かけるたびに、自分達の子どもが、どこでどうしているか考えずにはいられない。
ボブにカルロスも同意のもとだと嘘をついて、自分達の子どもを捜すことを依頼。

2012年4月21日土曜日

[デスパレートな妻たち 7] 第2回 「ぎこちない結婚」 You Must Meet My Wife


■ ホワニータの入院でわかったこと



ブリーは、オーソンとの別離後、内装業者のキースが気になって仕方ない。
車の運転中、キースの肉体にみとれ、不注意にバックし、ホワニータに接触。