■ 内部の犯行?ニールが疑われる
NYで一番高級なブティックで、宝石が偽物にすり替えられ、盗まれた。
このピンクダイヤは、一大イベントの前夜に搬入、金庫で保管の数時間の間の犯行。
この事件に絡み、OPR (職務責任局)のギャレット・ファウラーが、FBIに視察。
宝石の搬入を知っていたのは、NY市警とFBIの一部だけ。
内部の犯行が疑われている。
特に、ニールは、夕べ、追跡装置の6時間分のデータが消えている。
2013年6月23日日曜日
2013年6月22日土曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第12回「自分を探して」 What's the Good ofBeing Good
■ マクラスキーさんは何時に起きている?
ブリーは、夜遊びで知り合う男たちを次々と家へ招き、”もてなす”。
「結婚も恋愛もしたけど、残ったのは傷ついた心だけ。
きちんとおつきあいするつもりはない。
今、欲しいのはベッドをともにする相手だけ。」
と、まるで別人。
マクラスキーさんが5時に起きて、窓辺でコーヒーを飲む前に、男たちは見られないように帰るのがルール。
ある日、マクラスキーさんに見つかってしまう。
「もう、そんな非難がましい目でみないで!」
と言うほどの、マクラスキーさんの疑わしそうな目www
以前の男たちも、マクラスキーさんに見られていたようで、ブリーも
「いやだ!朝、何時に起きてるの?!」
と驚く。
それでも、さすがマクラスキーさん、飲みかけのワインを見て、ブリーの異変を察し、サイクス牧師に連絡。
2013年6月20日木曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第11回「罪深き助言」 Who Can Say What's True?
■ ホントにバカ!バカ!
アレハンドロの家族の様子を見に、オクラホマまで行ったスーザンは、残された妻子に過剰な同情。
このサンチェス夫人 、ERで、モリスの恋人の女性警官クローディア・ディアス役のJustina Machado ではないか!
⇒ ER 15-18「私たちのすること」 What We Do
ギャビーに似てるんだよねー。
ギャビーのが細いけど。
家を売りに出していたが、夫は帰ってくると信じているMs.サンチェス。
家は買えないけど、置いてあった、ただのブロックを”お宝”だと買取を申し出て、高額な小切手を切る。
2013年6月17日月曜日
ケイトはFBIの男と一緒に?! [ホワイトカラー1] 第6話 男と女の身元 ALL IN
■ ニック=ニール
行方不明になったFBI捜査官のコスタを探すため、ヒューズは、資金洗浄を行うラオに接近することをニールに依頼。
ピーターの上司ヒューズから、ニールに直接頼まれるのは初めて!
ニールを危険な目にあわせることもいとわなかったのに。
ニールの過去の別名、ニック・ホールデンを使う。
コスタを探してくれるなら、過去のニックのマネー・ロンダリングは免責を与えるとも。
2013年6月13日木曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第10回「出来すぎた偶然」 What's to Discuss, Old Friend
■ ブリーを守るレネ
ブリーが拳銃自殺しようとした、その時、レネが飛び込んでくる。
レネは、チャックがブリーと一緒だと思い込み、探しに来たのだった。
しかし、事情を知り、レネは翌日からブリーの家に泊まり込む。
2013年6月8日土曜日
ニールはアート関係のコンサル?! [ホワイトカラー1] 第5話 父の遺志 The Portrait
■ ケイトからのメッセージ
ボトルのXからニールはモジーを伴い、グランドセントラル駅へ。
そこで、ケイトからのメッセージを見つける。
わたしを追ってる?もう終わった
という内容のメッセージだが、紙の折り方を変えると、ケイトの好きな謎解きが。
金曜、正午、この場所でというメッセージが現れる。
2013年6月2日日曜日
[デスパレートな妻たち 8] 第9回「深い絶望」 Putting It Together
■ お菓子作りでも慰められない
親友から絶交されたブリーは、なんとか関係を取り戻したいと、得意のお菓子作りに慰めを求める。
それを持ってリネットを訪ねるが、
「手作りのお菓子でチャラにできると思ってるの?
自分で仕切りたかっただけよ。
もう友達じゃないの、友情なんてどこにもない!」
と言われてしまう。
リネットキツ〜い!
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