2012年1月18日水曜日

[グッド・ワイフ 2] 第14回「若き億万長者」  Net Worth


■ 億万長者は何かと注目される

まるで、あのfacebookの、マーク・ザッカーバーグの映画『ソーシャル・ネットワーク』を思い起こさせる今回の訴訟。
同様の状況のエデルスタインを使った映画は、事実と異なる部分が多い。
証言録取で、彼は、こんな風に取りあげられることが不服であること、それが、”映画”だというなら、自分の名前を使う必要はない、謝罪して欲しいと訴える。

2012年1月8日日曜日

[グッド・ワイフ2] 第13回「償いの値段」  Real Deal



■ ケニング再び!

アリシアが担当する集団訴訟の代理人に、競合がいることが判明。
なんと、あのケニング(マイケル・J・フォックス)
この8年間、MRG製薬を弁護し、集団訴訟を潰すために働いてきたケニングが何故??
アリシアたちは、農薬を不法投棄していた「JNL」と通じ、会社の賠償金額を減らすことが目的では?と、いぶかしがる。

2011年12月24日土曜日

[グッド・ワイフ 2] 第12回「ネガティブ・キャンペーン」 Silly Season


あと2週間で出所できる受刑者ジョーイ・チャーチが、刑務所内で人を殺すか?
チャーチの歯ブラシが凶器ということで容疑がかかるが、決定的な証拠はない。
アリシアは、脅されて殺したと主張。

2011年12月21日水曜日

イーライ・ゴールド[グッド・ワイフ]は神出鬼没

初登場の次の回でも、ネット上でアリシアへの中傷をつぶやく”アップライザー・セブン”の対策に、イーライは大活躍!

2011年12月18日日曜日

[グッド・ワイフ 2] 第11回「心理戦のゆくえ」  Two Courts


■ 陪審員の判断基準

父親殺しの疑いがかかっているバウアーの件。
判事仲間とのバスケで、担当のウェルドン判事にファウルをしたことから、ウィルは個人的な恨みをかわれ、法廷で仕返しされる。

2011年12月11日日曜日

[グッド・ワイフ 2] 第10回「引き裂かれる愛」 Breaking Up


■ ケイリーが使った手とは・・・

ロックハート/ガードナー事務所の上顧客、マーフィー・ゴメスの訴訟は常に最優先。
そのマーフィーの息子、ジョナサンの薬物所持の件をアリシアが担当する。

ところが、薬物所持は表向きで、検事補のケイリーは、売人が、薬局の強盗殺人だと証言させようとしている様子。
強盗に驚いた薬剤師が銃を向けたため、売人が薬剤師を殺したところを見たと。
しかも、売人とは、大麻薬組織のビショップの一味。
証言が危険なことは明らか。

2011年12月4日日曜日

[グッド・ワイフ 2] 第9回「9時間」 Nine Hours 


カリンダが気になってしょうがないザック。かわいい!
わかっていて、
「ハ〜イ!私よ。」
と、ずかずか、家に入ってくるカリンダは、ザックには手の届かないお姉さん。

■ 見逃している点は?

土曜の朝、アリシアは、自宅マンションで、シャノンが作ったフレンチトーストをグレースと食べている。
そこへ、控訴裁判所の書記官が、「追加の書面提出はないか?」と電話してきた。