2011年4月23日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第3回「残酷な誤解」 Never Judge a Lady by Her Lover


カルロスのもとにジョン(ガブリエルの元愛人、元ソリス家の庭師)が訪れ、アナが自分の店で働きたいと言ってきたと、念のため許可を求める。
「いろいろあったんで・・・」と。
カルロスは、
「奥さんと寝てたと言え」
と不機嫌だが、ジョンの離婚を聞いて色めきだったガブリエルをテストすることを試みる。

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(NHK-BSプレミアムより筆者撮影)
これに怒ったガブリエルは、大事な商談をまとめるための会食に、洗っていない部屋着で現れる。

2011年4月16日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第2回「予兆」 Being Alive


本気で惚れる男は生涯でひとり、と考えていたマクラスキーさんが、
”便座もちゃんと下ろしてくれるし”という大きな理由で、
ロイに気持ちを告げる。

2011年4月9日土曜日

[デスパレートな妻たち 6] 第1回「試練の門出」 Nice is Different Than Good


花嫁は・・・・・?!
というところで、終わったシーズン5のファイナルから半年、
やっとシーズン6がスタートしました!

相手は・・・、スーザン。
やっぱり・・・。
キャサリンも未練からまだ立ち直れず、
スーザンも顔を合わせないように裏口から出入りし、逃げ回っている。

2011年3月23日水曜日

[グッド・ワイフ] 第23回 最終回 「決断のとき」 Running


ええーっ、これで終わりぃぃぃ??のクリフハンガーな最終回。
最終回の依頼人ジャック・アーキンは、汚職警官の告発を決意、
証人保護プログラムの適用と罪の免責を求めている。

2011年3月9日水曜日

[グッド・ワイフ] 第22回「よみがえる悪夢」 Hybristophilia


土壇場でイーライをクライアントに取り込んだことで、
アソシエイトに選ばれたため、アリシアは苦悩の表情。
カリンダは気をまぎらわせようと、誘いだす。

2011年3月2日水曜日

[グッド・ワイフ] 第21回「最終宣告」 Unplugged

かつてのロックスター、マックス・ワイルダーの離婚訴訟。
14万ドル/年の慰謝料は安すぎると主張。
立ち直る秘訣があるなら、アリシアに聞きたいという妻のキャロラインに
「最高の復讐をご存知?幸せな自分を見せつけるの。」
とエール。