2010年4月24日土曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第3回 「悩める子供たち」 Kids Ain’t Like Everybody Else

■ 姉妹で調査

マクラスキーさんが、キャサリンに、PCを使ってイーディの夫デーブについて調べることを依頼していたが、なかなか有益な情報は得られない。
マクラスキーさんとキャサリンは、イーディを誘い、3人でランチ。
くれぐれもさり気なくと、釘を刺すキャサリンの言う事を守れないマクラスキーさん。
どこの出身か、どこの大学を出たのかと、イーディにズバリ聞く。
知らないと言うイーディに、知らないなんて夫婦としておかしいと主張。

2010年4月20日火曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第2回 「良き隣人」 We’re So Happy, You’re So Happy

■ 元恋人と新恋人

スーザンの新恋人のジャクソン、チャラチャラした今時の若者かと思ったけど、意外にかわいいとこあり。
スーザンのためにと気をきかせ、二人で迎えた朝も一足先にコーヒーを入れたり新聞を取りに行ったり。
けれども、はだけた丈の短いバスローブのまま、マイクやMJにはちあわせ、とにかくタイミングが悪い。

2010年4月9日金曜日

[デスパレートな妻たち 5] 第1回 「時の激流」 You’re Gonna Love Tomorrow


いよいよ「デスパレートな妻たち 5」がスタート。
今までとは違って、4のファイナルから5年たったという設定。
驚くほど、みんな変わってる!

なんといっても、美のためならなんでも・・・だったガブリエル!
産後太りと髪の毛がじゃまにならないように・・・だけを考えたヘアスタイル。
そして、母であるギャビー以上にでっぷりの娘二人。
ママ友たちからも、ガブリエルが娘にダメという言葉を言えないばかりに、子どもが太ってしまった、かわいそうにと陰口を叩かれている。
しかし、そんな、色気とは無縁となってしまったガブリエルに、カルロスはかわらない愛情を見せる。

2010年2月13日土曜日

ER 14-17 「彼も犠牲者」  Under Pressure


ルカは、アビーを避けている。
ジョーの子守のバトンタッチにもシッターさんを介し、直接アビーと会おうとしない。
アビーは、スタッフドクターを志願したものの、なかなか結果が発表されず、公私共に気分が晴れない。

2010年1月21日木曜日

[アグリー・ベティ 3] 第15話 「YETI(イエティ)のパートナー」 There’s No Place Like Mode


エディターの学校YETI(イエティ)。
ベティのパートナーは、興味のないスポーツ雑誌「グレートスポーツ」のマット・ハートリー (ダニエル・エリック・ゴールド/岩崎正寛)
もともと、ベティはファッション誌に興味はなく、編集長のアシスタントは一時的と考えていた。
ベティは、もっと真面目なものを書きたいと考え、パートナーの変更を講師に申し出る。

2010年1月17日日曜日

ER 14-13 「命のつぐない」 Atonement


湖に落ちた少年と、助けた老人トルーマンが運び込まれるが、少年は危篤状態。
母親は、トルーマンをストーカーだ、事故もトルーマンが現れたからだと罵る。
実はこのトルーマンは、元刑務所勤務医で、少年の父親の死刑執行を担当している。

2010年1月8日金曜日

ER 14-12 「信仰」 Believe the Unseen



ルカとも子どもとも離れ、ひとり施設でのalcoholicのリハビリのため、休んでいたアビーの、現場へ復帰を認めるかの会議。
定期的に尿検査を行うなどの条件付きで復帰が認められた。